工事情報共有システム(ASP)

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工事情報共有システム(ASP)ご利用について

国の機関や地方自治体が発注する公共工事を受注された企業様に、工事情報共有システム「information bridge(インフォメーションブリッジ)」(システム提供者:株式会社アイサス)をご利用いただきますようご案内しております。ご利用方法・デモンストレーション等に関しましては、速やかにご要望にお応えして参ります。お気軽に下記の担当者までお問合せ下さい。

行政団体別システム利用について

京都府

試行対象工事(建設交通部発注)
(1) 京都府建設交通部が発注する全ての土木工事が対象となります。
(2) 利用に関する費用は、共通仮設費に含まれます。
(3) 利用システムは受注者が選定します。
京都府 工事情報共有システム 別タブで開く

京都市

試行対象工事(建設局発注)
(1) 土木工事共通仕様書を適用する工事が対象となり、設計金額に関わらず受注者希望により利用できます。
また、下記の工事は工事情報共有システムの利用対象となります。
・ 設計金額9千万円以上の土木工事
・ 設計金額6千万円以上の舗装工事
・ 設計金額3千万円以上の造園工事
※「京都市競争入札等取扱要綱」の工事種別による
(2) 利用に関する費用は、共通仮設費に含まれます。
(3) 工事情報共有システム利用工事では、工事成績評定の創意工夫において1点加点されます。
(4) 利用システムは受注者が選定します。
京都市 工事情報共有システム 別タブで開く

技術的な問い合わせ先

工事情報共有システム管理事務局(株式会社アイサス)
TEL : 076-208-3410

システム利用申込やその他お問い合わせについては専用のお問い合わせフォームよりご連絡ください。